★広告掲載★中国新聞 朝刊『学校は行かなくてもいい ―親子で読みたい「正しい不登校のやり方」』『ゲームは人生の役に立つ。』

11月18日(水)の 中国新聞 朝刊3段2割に広告を掲載しました!

 

学校は行かなくてもいい ―親子で読みたい「正しい不登校のやり方」小幡和輝(著)

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両親が不登校を認めてくれた。生きていけると思った。 ―幼稚園から徐々に通園しなくなり、小学校2年生から10年間の不登校を経験。その後、高校3年生で起業し、現在は内閣府から地域活性化伝道師の称号を得て、地方創生に奔走。不登校の子どもたちのために、 #不登校は不幸じゃない  を主宰するなど、多方面で活躍する小幡さん。学校へ行けない子どもたちへ、そして保護者の方へ「学校へ行けないのなら、他の選択肢もある」とメッセージを送り続けています。

▷記事   ベストセラー「学校は行かなくてもいい〜親子で読みたい正しい不登校のやりかた〜」 (小幡和輝著)5分内容朗読 VOL.1「不登校は悪いこと?」

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ゲームは人生の役に立つ。』小幡和輝(著)

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学校は行かなくてもいい ―親子で読みたい「正しい不登校のやり方」』の著者・小幡和輝さんは、10年間の不登校中、3万時間を費やしたゲームで、コミュニケーション能力などの力をつけることができたと言います。本書では、各界で活躍する4人の方たちと、ゲームについて真剣に考えました。

本書で小幡さんが対談した方たち

澤田智洋さん(ゆるスポーツ代表)
茂木健一郎さん(脳科学者)
池田芳正さん(スタジオ池っち代表)
高濱正伸さん(花まる学習会代表)

ゲーム=悪!?人生に「ゲームを取り入れる」という選択

㈱エッセンシャル出版は、「本質」を共に探求し、共に「創造」していく出版社です。本を真剣につくり続けて20年以上になります。読み捨てられるような本ではなく、なんとなく持ち続けて、何かあった時にふと思い出して、再度、手に取りたくなるような本を作っていきたいと思っています。

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